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「怨みは、自分を傷つける。」とは、どう言うことか?

これは、3月23日に受け取ったものです。
ちょっと、大切だと思えるメッセージだったので、
ここに、書き記しておきます。

多くの人は、
「目には目を、歯には歯を。」と、
自分がされたことに対し、
相手も同じ苦しみ、痛みを味わうべきだと
考えているようですね。

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テーマ : 独り言
ジャンル : ブログ

旅の目的

    今回の旅について、
    私の神様からメッセージを頂きました。


    また、マヤ歴についても、
    他の人についてはどうなのかは
    私には分かりませんが、
    私へのメッセージであったとも、
    その中において伝えてくれていました。


    今回の旅の目的は、
    もがくことを止め、手放して、
    周囲を眺めることにあるようです。


    溺れかけている人は、
    溺れると思い込んでいることで、
    もがき苦しみ、息をしようと躍起になっているけれど、
    それでは泳ぐことができません。

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テーマ : 予言
ジャンル : サブカル

悪魔のささやき

 悪いものにこそ美味しさがある。
 この世界、良いだけではつまらない。
 悪いものがあって初めて楽しめるのさ。

 だから、『悪』ってのは、良いものの中にあって
 辟易した者にとって 魅力的なのさ。

 但し、その報酬も頂くけどね。

テーマ : 幸せになる方法
ジャンル : 心と身体

イエス・キリストは仏教徒だった

 多くの人が意外に思うだろうと思います。


 仏教の世界では輪廻転生を語りますが、
 キリスト教では輪廻転生を語ってないということが大きな原因でしょうか?

 仏教とキリスト教の最大の違いは、
 輪廻転生思想があるかないかの違いとしている方が多いようですが、
 かつてのキリスト教においては輪廻転生が語られていました。
 それを語ることを許されなくなったのは、
 西暦553年の第5回第二コンスタンチノーブル宗教会議以降のことです。

 最近、「死海文書」が次々にネットに公開されたり、
http://www.47news.jp/CN/200809/CN2008093001000135.html
2008/09/30 08:50 【共同通信】
 「死海文書」の他にも「ナグ・ハマディ文書」「トマスによる福音書」
 「マグダラのマリアによる福音書」「ユダによる福音書」などが明らかにされ、
 そこに輪廻転生に関する記述が載っていることが明かされるようになってきました。

 聖書から、輪廻転生関係の記述が削除されたのは、
 カトリックの権威を守るためでした。


 現存する聖書にはイエスの30才ら3年間、福音を説き、十字架にかかり、
 救世主として復活するまでの歩みを記録しているだけで
 それ以外はほとんど明らかにされていません。

 私は「宝瓶宮福音書」なる本を読んでいるので、
 イエスが若かりし頃にインドに渡って修行した可能性を
 その本を読んだ時から考えるようになりました。
 かなり古い本で今ではもう本屋には並んでないでしょう。
 イエスの生い立ちをリーディングで読み取ったとのことで、
 なかなか面白い本でした。


 で、今回、更に、へーっと思ったのは、
 イエスの誕生の際に現れたとされる東方の「三博士、三人の賢者」
 についてです。

 この三人が、仏教の高僧で、
 ダライラマを探し出す旅のように、
 仏陀の生まれ変わりを探して回っていたという可能性です。

 その辺は。映画「リトルブッダ」を観たことがある人ならば、
 イメージが沸くかもしれません。

 仏教の世界では昔から「再化身 再臨者」と呼ばれる人が現れます。
 現在のダライラマは14代目だそうですが、
 仏教ではおそらく、ダライラマ以前からそのような指導的立場にある僧の
 「再化身 再臨者」を探し出すシステムがあっただろうと推測します。


 彼らは祈祷や占いで何処の地にいつ
 ブッダの生まれ変わりが誕生するという預言を受けて、
 その転生者をお迎えにその組織の高僧が世界に旅立ちます。
 それが、「三博士、三人の賢者」ではないかという推測です。

 僧侶というのは当時は、寺で修行勉強した博学な人であると共に賢者です。
 しかも、転生者を迎えに行こうという僧侶は
 その組織の中でもトップクラスの僧侶であったことは間違いないでしょう。

 その僧侶が生まれる前、もしくは、生まれたばかりの頃、
 訪ねて来ていたとするならば、
 イエスが、実際の活動が記録されるまでの間、
 インドに行って仏陀の再臨者としての教育を受けたであろうことが予測できます。

 もしかしたら、、イエスの死後は、
 イエスを仏陀の再臨者として選び、修行させた組織では、
 再臨者のイエスが組織を抜けてしまったことから、
 その後、新たな仏陀の再臨者を見いだすことができなくなって
 いるかもしれません。

 これには元ネタがあります。
 BBC放送が作った
「Jesus was a Buddhist Monk BBC Documentary 」というドキュメントです。
http://www.youtube.com/watch?v=-YbUEZfJJaQ&feature=player_embedded


 これを調べている間に、興味深い映画に出会いました。
 『パッション』というキリストの受難を描いた日本未公開作品です。
 ここでは、イタリアの提督ピラトが何度も何度もイエスを救おうとしたけれど、
 イエスの同族のユダヤの大衆がイエスを処刑せよとピラトに迫り、
 仕方なくピラトが処刑を命じる姿が描かれています。

【映画 】パッション - キリストの受難 【04. 全米公開】 (日本語字幕).avi
http://video.fc2.com/en/content/201201141RPvWbzY/


 これを観て、
 これって、現代の日本で言えば、無罪の小沢一郎氏が
 犯罪者に仕立て上げ得られていくプロセスにそっくりだと思いました。

 昔も、今も利権者が利権を守るために大衆を煽り、
 本当は大衆の救済者になる人を自ら葬り去るという愚かしいことをする。
 それが世の常なのかもしれません。


 イエスは基本的にユダヤ教徒として一生を過ごしたようです。
 キリスト教というのは、後の人々が起こした宗教で、
 イエス・キリストさんが起こした宗教ではありません。

 イエスを邪魔だと思って居たのはユダヤ教の
 議会派(サドカイ派)と民衆派(ファリサイ派)の連中です。
 イエスはユダヤ教の中でも、クムラン教団か、
 グノーシス派の教団(ヨハネ教団)に属していました。
 この辺の派閥は、かなり初期の仏教思想に近く、
 インドとも交流が盛んだったのかもしれません。

 その辺はキリスト教の初期の福音書が解読され明らかになることで
 順次分かってくることになるのだろうと思います。


 そういえば、死海文書の公開に5年ほど掛かるという話でした。
 公開を始めたというニュースが流れたのが2008年の9月末でした。
 とすればそろそろそのプロジェクトもかなり進んで居るはずですが、
 なかなか話題になった内容が出てきませんね。

テーマ : 歴史
ジャンル : サブカル

蟻からキリギリスの時代に向けて(5)

副題 国境の不要な世界の虚構


(1)
(2)
(3)
(4)


 「NWO(ニュー・ワールド・オーダー)=新世界秩序」
 という言葉をご存じでしょうか?


 これを唱える人々は、「国境のない世界の実現」を目指している。
 と言います。

 な、なんと、魅力的な言葉でしょうか?
 先進国も途上国もなくなって、
 世界の物価、人件費が均一となり
 国家同士が争う必要がなくなるイメージです。

 だとしたら、TPPなど、国家の障壁をなくすことは
 とても必要な処置に思えたりするかもしれません。



 この危険性に最初に気づいたのは、
 インド独立の指導者、マハトマ・ガンジーでした。
 彼は、イギリスから輸入される工業製品、
 当時は紡織製品の輸入を差し止めることを主張し、
 自ら糸車を回して、それに対抗しようとしました。

 多くの人々が、その不効率な生産活動を批判しました。

 しかし、今、それと同じ事をTPP反対派は主張しています。
 何故でしょう?


 それは、経済爆弾によって、地域の産業が破壊されるからです。
 経済爆弾というのは、労働しなければ生活できない経済システムの中に
 超格安の商品という爆弾を投入することだからです。

 地域の経済は、本来、その地域で生産され、消費されることで回ります。
 ところが、格安商品という爆弾が投下されると、
 そこで流通していた通貨は次第にその投下先である企業に吸い上げられます。
 そうなると、地域の生産企業に通貨が戻らなくなり、地域の産業は衰退します。
 地域の産業が衰退すると、労働者の働き口がなくなり、収入がなくなります。
 収入がなくなれば消費ができなくなり、益々地域の経済は衰退します。
 結局、その地域の人々は自活することができなくなり、
 経済的奴隷と化すことになります。

 それは観光以外に生産がないギリシャという国であり、
 (2)で解説した、零細農家が農奴になる過程そのままです。

 格差世界において、国境のない世界を実現することで儲かるのは、
 ごく一部の寡占企業の経営者と、そこに投資をしている資本家だけです。
 それは、新自由主義という暴力的な市場原理主義を
 国境を外して世界中に適用することを意図しています。
 そして、彼らは最終的に、世界をごく一部の利権者が支配のピラミッド構造によって
 支配することを目標にしています。


 現在の世界は、とてもいびつな世界です。
 人件費が、途上国と先進国では10倍100倍と差があって、
 技術力では千倍、万倍と差があります。
 その上で、搾取の経済システムがその上に覆い被さっているのです。

 その状態で国境をなくしたら、
 当然、搾取のシステムは弱者を更に弱者として食い物にして、
 一部の勝者だけしか、その恩恵に預かれない社会を生み出すでしょう。



 国境がなくなったら、紛争が無くなるというのは、幻想です。

 現在世界で起きている戦争、紛争は、
 世界に、戦争紛争があることで儲けている連中と、
 権限を維持拡大したい軍関係の利権者によって
 この世界に戦争の種が常に撒かれているのです。

 この紛争、戦争を仕掛けている資本家は、
 戦う両方に金を貸し付け、その上前を刎ねます。
 軍需産業は、その両方に武器を売ることで売上を伸ばします。
 軍部は、世界に戦争があることで、軍備の必要性を説き、
 自信の勢力を維持し、伸ばします。


 それが、この世界が21世紀になっても戦争がなくならない最大の理由です。
 アメリカという国に、金融と軍需産業しか残らなかったのもそれが理由です。
 彼らは世界に火種を見つけては、CIAなどの秘密組織を使って、
 そこに資金という油を注ぎ、戦火という火を起こすのです。

 そうやって、アフガニスタン、イラクを占領し、
 リビアの内戦を煽り、今はシリアの内戦を煽っています。

 国境があるから戦争が起きている訳ではないのです。
 紛争や、戦争があることで儲けている連中に上手く利用されている
 短気な人々が煽られ、戦争をさせられているのです。

 日本でも、そういった情報に煽られて、北朝鮮を敵視したり、中国を敵視し、
 日本と相手国を戦火に巻き込みたがっている人々が居ますが、
 自分がそのように利用されていることにも気を付けている必要があります。



  「NWO(ニュー・ワールド・オーダー)=新世界秩序」を
 実現しようとしている連中のやっていることは、
 様々な恐怖によって、
 地球の全ての人々を自分の支配下に措こうとしているってことです。

 恐怖こそ、彼らの力の根源なのです。


 その恐怖とは、「仕事をしなければ、生活できない。」という恐怖です。
 そして、ある程度資産を持っている人々に対しては、自分自身を含め、
 「誰もが食べられるようになったら、全ての生産活動が止まってしまう。」
 という恐怖を与えています。
 その恐怖から、「怠け者を生み出さないために」と、
 自分たちがしている搾取を正当化しているのです。


 経済というのは、
 需要と供給、生産と消費の両輪がなければ成り立たないことは
 誰でも知っているはずですが、
 現代社会では、生産物が過剰に余っているにもかかわらず、
 もっとコストを下げないと売れないと言って、
 消費者になるはずの下層労働者の賃金を削って
 更に安い製品を出しあう競争に明け暮れています。

 当然、収入手段を労務費にしか求められない下層労働者は、
 唯一の収入である賃金を下げられ、生産物を買うことができなくなります。
 それは、市場の縮小化を生み出します。

 それがデフレスパイラルです。

 アメリカ的な経営では、
 会社が傾いてきたら、リストラし、賃金を下げ、会社は生き残り、
 会社に投資している投資家は守る。
 それが正しい経営の在り方だと言われていますが、
 そのように目先の利益を追い求める経営者の姿勢こそが、
 デフレスパイラルを生む原因なのです。

 現在、日本の経団連はそういう目先の利益しか追い求めることしかできない
 薄っぺらな経営者の団体となってしまっています。



 世の中、様々な生産部門で、生産の効率化が進みました。
 おかげで、「お金を持っている人」は
 そのお金を払うことでそのシステムの恩恵を受けることができますが、

 生産が効率化され、余って切り捨てられた余剰労働者達は、
 職にあぶれ、その一切の恩恵を受けることができなくなっているのが実情です。


 世界の様々な生産効率が高まったのは、
 それに至るまでの知識の蓄積、技術の蓄積といった
 社会基盤があってのことです。
 誰かが一人で生み出したものではありません。

 そして今現在、
 その恩恵に浴すことができるのは、
 現在は、お金を持っていて、その商品を買うこと、
 そのサービスを受けることができる人だけです。

 それってなにか、おかしくないでしょうか?





 あらゆる生産物の生産効率は何千、何万倍となっているにもかかわらず、
 農業生産の効率は、「緑の革命」があったにもかかわらず、
 世界的に見るとそれほど伸びているように見えません。
 確かに、機械化によって、一人が耕せる面積は増えましたが、
 単位面積当たりの収量がそれほど伸びていないのは何故でしょうか?

 それは、基本的な無知が原因だと私は見ています。
 実は、「緑の革命」なんて、チャンチャラ可笑しいのです。
 現状を把握する理解能力があれば、
 「緑の革命」が、短期的には収量が上がったように見せながら、
 長期的には、土地を疲弊させて、収穫量を減らしていることに気づけます。

 各地で「緑の革命」により、
 益々農薬、化学肥料に依存しなくてはならない現状があり、
 それが食の安全を脅かし、収穫量の減少を招いています。


 それは『命』の営みをケミカル的にしか視ていないから
 そういうことが起こることなのです。

 それは、医療にも通じています。
 医療に於いても『命』の営みをケミカル的にしか視ていないことで
 癌を始めとした現代医学では治せない難病がひしめいています。


 その『命』のエネルギーの元に気づいたら、
 食料問題はすぐに解決するし、
 化石燃料に頼らなくても、培養して得られる生命のエネルギーを
 熱エネルギーに換えることはそれほど難しい課題でなくなるはずです。


 そうなった時、エネルギーをふんだんに使った
 集約的な水耕栽培による食料調達におけるコストは
 格段に下がることになるでしょう。

 そこまで考えなくても、現在の技術だけでも
 水耕栽培により、軽く十数倍の効率的、集約農業は可能です。



 エネルギー問題は去年の3.11以来原発利権が崩壊しましたが、
 化石燃料利権が、今も幅を効かせ、戦争産業と一緒になって、
 エネルギー危機を煽っていますが、実はそれも虚構です


 石油エネルギーも、後、2,30年は十分に足りるとされています。
 そして、70億人の頭で次世代のエネルギーの生みだし方を考えたなら、
 おそらく10年掛からずにそれは実現するはずです。


 現在は、戦争産業と一体となった
 エネルギー産業界の利権保持陰謀が活発なため
 フリーエネルギーが発表される度に、その発表者がどこかに消えてしまう
 ということが起きています。

 それを抑えることができたら、それはそれほど掛からずとも、
 世界中からフリーエネルギー発電機が
 雨後の筍のごとく出てくることになります。



 世界単一政府というのは、
 利権を一ヶ所に集中させることです。
 世界を支配下に措きたい誰かにとっては最も都合の良い社会形態です。

 その、利権の一ヶ所への集中は腐敗を呼びます。
 結局は争いを永続させることになります。


 そのピラミッド構造に対抗するのは、
 唯一、ネットワーク社会です。


 それは、コンピューターの世界を見ることでイメージできるかもしれません。
 かつては、1台の大型コンピューターが世界の中心になると考えられ、
 多くのSF小説、SF映画がそれとの戦いを思い描き生み出されました
 しかし、現在、銀行システムでは、一ヶ所に機能を集中させません。
 セキュリティーを考えて記憶も機能も分散させ、
 一つのコンピューターが落ちても
 他のコンピューターが補完するように造っています。

 世界最速を競うコンピューターですら、
 今は沢山のPCに仕事を分散して計算してもらうことで
 最速を達成させたりしています。

 つまり、コンピュータの世界は分散型の
 ネットワークの時代になっています。

 それを人間の社会でイメージするとしたら、
 地域社会を一つの細胞としたネットワーク社会の形成となります。


 キリギリス型の社会となった時、
 人々は労働に縛られることがなくなりますから、
 誰もが地域の活動に関わりやすくなります。
 祭りがあれば、祭りに全身全霊で取り組む人が現れるでしょうし、
 町作りでは、まとめ役として奮戦することを生き甲斐にする人も現れるでしょう。
 街には個性的な個人商店で溢れ、
 世界中が活気に溢れた世界になるでしょう。

 様々な人が自分の好きなこと、得意なことで地域に関わり、
 その地域の延長に、政府があったとしたら、
 誰もが生きていて楽しい社会になるだろうと思います。



 また、資源に縛られることがなくなった世界では、
 国ごとの境界での資源争いは無意味になるのではないかと
 私は見ています。





新世界秩序- 平和か害悪か
http://www.allaboutpopularissues.org/japanese/new-world-order.htm

カウントダウン!新世界秩序の幕開け
http://kenshin.blog.ocn.ne.jp/blog/2011/02/post_7b2d.html







 以上、「蟻からキリギリスの時代に向けて」シリーズを終わります。
 お読みいただきありがとうございました。




蟻からキリギリスの時代に向けて(1)

蟻からキリギリスの時代に向けて(2)
蟻からキリギリスの時代に向けて(3)
蟻からキリギリスの時代に向けて(4)



テーマ : 予言
ジャンル : サブカル

プロフィール

ねこって

Author:ねこって
 世に巣喰う(金融,医療,エネルギー等の)利権を排除し、メディアによる染脳から脱却し、オルタナティブな社会の実現を目指しています。
 キーワード、国民配当(ベーシックインカム)、千島学説、地球環境蘇生運動 

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