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戦争で肥え太るアメリカ国家を操る連中

 おそらく、イスラエルは、イランに原爆を落とすでしょう。
 そして、他の国がイスラエルを批判しようとも、
 アメリカはイスラエルを支持し続けるでしょう。

 アメリカの政治システムはほとんどユダヤ人に
 乗っ取られているのは周知のことです。
ワシントン最強の親イスラエル圧力団体「AIPAC」

 アメリカの政治の裏には、
 ユダヤの金貸しを始めとした軍産複合体と呼ばれる戦争が起こる度に
 利益を得ている連中がうごめいています。

 彼らは世界に戦争が起こることで世界の富を集めてきました。
 日本も例外ではなく、薩長も幕府もグラバーから武器を買い、
 グラバーが幕府を見捨てたことで、明治維新がじつげんしました。
 日露戦争以では、ユダヤ投資家ジェイコブ・シフから金を借り、
 戦費を調達しました。
 その後、ロスチャイルドも乗り出してきて、ロシアを見捨てたことで、
 ロシア革命が成功し、ソ連が誕生しました。

 彼らは戦費を貸し付け、武器を売り、情報を流すことで、
 自分たちの利に適う方を勝たせることをしてきました。


 さて、「日本が米国と戦争をする。」とおっしゃっている方がいらっしゃいますが
新ベンチャー革命2012年2月3日 No.525
 それはないと思います。
 アメリカの背後に居る連中は、
 属国日本とアメリカの戦争よりも、
 属国という立場を使って、細菌富みに勢力を伸ばしてきた中国と日本を
 戦わせる道を選ぶでしょう。

 彼らにとっては、戦争が起きることが利益に繋がります。
 そして日本が戦時国債を発行しなければならず、
 その買い付けに自分たちのところに頭を下げに来てくれることを
 期待して待っています。
 そして、様々な高性能な武器を買って逝ってくれることを企んでいるでしょう。

 世界の情勢を観る時に、アメリカの国益を思い浮かべるのは適当ではありません。
 元々アメリカ政府は、その裏側で政治を操っているユダヤ資本を始めとした
 軍産複合体の操り人形に過ぎません。
 彼らは今、日本そのものを食い物にしようと虎視眈々と狙っています。

 小泉竹中の働きで、日本の銀行はほぼ自分たちの手中に
 収めることができるようになりました。
 しかし、郵便貯金、年金はの取得は途中で挫折しています。
 それをTPPを使い、我が物にしようとしています。

 更に世界の国債の中でもっとも安全と言える日本の国債を、
 暴落の危機に瀕していると宣伝し、95%の国内保有率の切り崩しに掛かっています。
日経が煽っています。011年1月31日(月)
「国債暴落の危険性はもう無視できない」

 私たち日本人は、こういう発言の裏側にある邪な連中を意識してないと、
 とんでもなく足を踏み外すことになります。
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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
ジャンル : 政治・経済

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 世に巣喰う(金融,医療,エネルギー等の)利権を排除し、メディアによる染脳から脱却し、オルタナティブな社会の実現を目指しています。
 キーワード、国民配当(ベーシックインカム)、千島学説、地球環境蘇生運動 

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