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電子レンジは体に毒よ!!

 電子レンジが普及し始めたのはおよそ40年ほど前からでしょうか?
 最近は、電子レンジさえあれば、何でも料理ができてしまう工夫がされています。
 手間いらずで、、調理が早い。
 できたてほやほやの暖かな料理が食べられる。
 このメリットにより、電子レンジはどこの家庭にもある調理器具となりました。

 でも、私は料理が冷めていたとしても、
 電子レンジを使う事を拒みます。

 世の中には、電磁波を出す機械が沢山ありますが、
 身近にあって、電磁波を出す機械の中で、
 ダントツに電磁波を出す量が多いのが電子レンジです。

 ほとんどの人は、電子レンジから有害な電磁波が出ていることを知っています。
 でも、それも、調理している間、電子レンジから離れていれば、影響を受けず、
 調理し終わったものを食べても平気と思っていらっしゃるようです。

 どうも、電磁波は、生体にしか影響を現さないと思っていらっしゃるようですが、
 それは違います。

 これから食べようとしている食材の生命力をも、
 電子レンジの電磁波は奪っているのです。

 現在の栄養学では、そのことは全く考えられていません。
 だから、放射線で、ジャガイモの芽を出なくさせていても、
 栄養は一緒です。とのたまわります。


 しかし、人は、命を頂くことによって、
 自分の命を繋いでいくのです。
 電磁波を浴びせ、芽を出せなくしたような生命力の落ちたジャガイモは、
 いくら食べても、血や肉にはなりにくいってことを、
 知っていて欲しいと思います。

 最近は、オール電化と称して、
 ガスではなくて、IHヒーターのような電磁調理器具も出てきていますが、
 電子レンジと同様に、調理時に受ける電磁波と共に、
 調理されたものも電磁波により、生命力の落ちたものにしてしまっています。


 生命力の高い食べものと、生命力の落ちた食べもの。
 何が違うでしょうか?

 見た目は一緒です。
 味も一緒です。

 逆に、電子レンジに掛けた方が暖かくて美味しくいただけるんだから、
 その方が栄養があるんじゃないの?
 という人すら居るかもしれません。


 興味ある方は、実験してもらえば良いと思いますが、
 電子レンジに掛けた後放置した食材と、
 電子レンジに掛けずに放置した食材、
 どちらが早く腐るか比べてみて下さい。

 電子レンジは加熱してしまっているじゃないか!! と言うなら、
 電子レンジに掛けない方は、フライパンで加熱したのと比べて下さって良いです。

 初めから生命力の低いレトルト食品で実験したのでは
 その違いは出ないかもしれません。
 そうでない限り、圧倒的に電子レンジに掛けた食材の方が早く腐ります。

 私は、発酵と、腐敗の違いをたびたび口にしますが、
 この場合、食材そのものに生命エネルギーがあれば、発酵するし、
 食材に生命エネルギーがなければ腐敗する。
 ということにもなっていくと言うことをも含めて言っています。


 象牙の塔に所属する科学屋さんは認めていませんが、
 マイナスイオンと呼ばれているものがあります。
 これは、電磁波の影響を受けたものと
 対局にあるものと考えて良いのです。
 
 食材は、電磁波を受けると、生命エネルギーが削げ落ちます。
 生命エネルギーが削げ落ちるというのはどういうことかと言えば、
 つまり、電子が抜けてしまうことを言います。
 エネルギーの"i"が抜けてしまうのです。
 マイナスイオンというのは、生命エネルギーの"i"が着いた状態です。
 つまり、イオン化するということです。

 生命エネルギーが低い食材は、電子が少ないために、
 イオン化できません。イオン化できないと、自立できず、
 他の周りにある電子を欲しがり、互いにくっつき合います。
 電子を得るために、酸素とくっつきやすくなります。
 つまり、それが酸化です。
 酸化というのは老化であり、腐敗のプロセスの第一段階です。
 酸化したものは体にとっては毒となり、体に負担を加えます。

 生命エネルギーの高い食材は、イオン化しており、
 一つ一つに十分な電子を持っているため、
 他から電子を得なくても、自分の好きなように飛び回ることができます。
 つまり、酸化しにくいという性質を持っています。

 このことが、腐敗と発酵の違いになって、
 時間が経つにつれ、現れてくるのです。
 「直ちに体には影響はない。」と誰かさんが言っておりましたが、
 まさに、電子レンジで調理したものを食べるというのはそういうことなのです。


 そう、それは、心が健康で元気の良い人と、
 心が不健康で、周りの目を気にし、
 他人のご機嫌を気にしながら生きている人の違いと一緒です。

 で、細胞は、口が小さいので、
 塊が大きな食べものは食べることができません。

 ですからいくら、ビタミンCが足りなくなっていて
 ビタミンCが欲しくても、
 自分の口に入るサイズのビタミンCしか取り込めません。
 他の奴らとつるんで固まってしまっているビタミンCは、
 いくらビタミンCであっても、細胞がどんなに大きな口を開いたにしても入りません。
 ですが、イオン化しているビタミンCは、おちょぼ口の細胞の口を通っていけます。

 生命エネルギーの高い食材と、
 生命エネルギーの低い食材の違いはここにあるのです。

 つまり、電子レンジ等の電磁波で生命エネルギーを落としてしまった食材は、
 たとえ調理する前と、ビタミンCの量は同じであったとしても、
 体に取り込めるビタミンCの量を減らしてしまっている
 という事態を引き起こすのです。

 私は常々「イオン化したミネラル」という言い方をします。
 そのたびに、質面倒臭いことを言うなーと思われたりするようですが、
 ミネラルがイオン化しているというのは、
 そのミネラルに、マイナスイオンが沢山着いていることで、
 最小の大きさとして、ミネラルが存在していられるってことを意味しています。

 だから、イオン化したミネラルつまり、生命力を持った食材は、
 細胞の入り口をすーっとすり抜け、細胞に栄養を与えることができるのです。
 私たちは今、そのような食材を口にしないと
 生き延びていけない時代を生きています。

 今は、電子レンジの影響を受けなくても、
 多くの放射性物質が身近なところにあって、
 私たちの体ばかりではなく、食材の生命エネルギーを奪っています。

 ですから、こういうときだからこそ、余計に、調理法にまで気を配り、
 せっかく同じ量を食べるのであれば、
 多少の手間が掛かったにしても、
 生命エネルギーの高いものを口にして欲しいと思います。


 皆様が、この放射能で高度に汚染された時代を生き抜くことを願っています。

 特に、小さなお子様を抱えていらっしゃるお母様、
 皆様が手間を掛けた調理が、子供の命を紡ぎます。
 それこそが愛なんです。
 愛というのは、イオン化した電子の“i”に通じています。

 子ども達は、ジャンクフードに流されやすいですが、
 レトルト食品も、ジャンクフードも、沢山の添加物が加えられ、
 その毒と共に、元々の食材の、“i”を奪っています。
 子ども達がこの時代を生き抜けるよう、
 皆様の愛を注いで頂きたいと思います。
 


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テーマ : 食品・食べ物・食生活
ジャンル : ライフ

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 世に巣喰う(金融,医療,エネルギー等の)利権を排除し、メディアによる染脳から脱却し、オルタナティブな社会の実現を目指しています。
 キーワード、国民配当(ベーシックインカム)、千島学説、地球環境蘇生運動 

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