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普通一種免許の再取得 長野県 中南信運転免許センター

事故を起こして、免許取り消しとなり、
欠格期間2年が経ち、
ようやく、再度免許の取得をいたしました。
正直、できればもう車の運転をしたくないと思ったものの、
長野県で生活している限り、
車を運転しない生活というのはめちゃめちゃ不便です。

事故のリスクはあっても、
やはり車を運転しないでは生活していけません。

今後は、免許の再取得時に学んだ運転の仕方に忠実になって、
事故を起こさない。事故に遭わない運転をしたいと思います。


なんて言いながら、
免許を取得したその日に、
運転免許センターからの帰り道、
渋滞している国道で、歩道と外測線の間の路肩を自転車で走っていて、
駐車場に右折で入ってくる車と衝突しました。

相手の運転手さんは、信号で渋滞していたのが信号が変わり、
入っていく駐車場の手前で停車し道を譲ってくれた車に礼をして、
そのまま右折できると思ったようで、
待ってくれた車を待たせないようにと勢いよく右折してきました。
そのため、路肩を走ってくる私に全く注意していなかったようです。
私が大声を上げたのを耳にして、
慌てて急ブレーキを踏んだとのことです。

私はそれほどスピードを出して走ってはいなかったとは言え、快速車、
時速にして20km以上は出ていたと思います。
車高が高いため、屋根越しに右折してくる車は見えていました。
私の方は、渋滞の中の歩道との間の路肩を走っているので、
ハンドルを切ることもできず、
右折する車の勢いも良く、
ブレーキは間に合いませんでした。

眉間にこぶができ、首も強く鞭打ちし、
暫く唸ったきり起き上がることができませんでした。
暫くしてから、ウェストポーチにしまってある
ホメオパシーのアーニカというレメディーと、
バッチフラワーエッセンスのレスキューレメディーを摂り、
一息入れました。
比較的に早い段階でレメディーを摂ることができたので、
大事にはならないとは思っていましたが、
免許を再取得した日に、
このような事故に遭う巡り合わせを、
考えさせられました。

外科で、レントゲン、
脳外科で、CTと、MRIを受け、
とりあえず、外傷はないと言うことでしたが、
数日経って、足の痛みは引いたものの、
首の鞭打ちは、1週間経った今も痛く響いています。

相手の方はゴールド免許だったようでしたが、
私は免許が痛みを嫌と言うほど知ってしまった人なため、
救急車が来ても、警察が来ても、
相手の方をかばって大丈夫ですと、言い続けたけれど、
やはり、痛いのは辛いです。

相手の方、一度ぐらいは菓子折を持って来るかと思ったのですが、
車の代理店の方に任せて、私の住所すら確認していなかったなー。
何となく、それが不満です。


ということで、
改めて車の運転には注意しなければならないと思いました。

にも係わらず、
昨日は、
一時停止をして、右、左、右と確認し、
国道を横切ろうとしたら、
左から来る車に気づいて居らず、
発進してから慌てて気づいて再度ブレーキを踏み停まる。
なんてことがありました。
右側から来る車との距離があったので、
助かりましたが、右側からの車のぎりぎり前を通過しようと思っていたら、
右側からの車とぶつかっていたかもしれません。
免許を再取得したばかりなのに肝を冷やしました。


その後、注意して左の方を見るようにして居たら、
どうも、私の車のフロントピラーの幅が広く、
その部分が死角になっているようでした。
そこに死角があることを意識して、左側を視点をずらしながら確認しないと、
今後も左側から来た車と衝突する可能性があるということのようです。

本当に、今後も、慎重に運転しないとならないと思うこの頃です。


さて、今回、免許を再取得するに当たり、
今後、私が苦労して再取得したことから、
後に続く方が少しでも楽に早く取得して頂くために、
情報を残しておこうと思います。


特に、私が受験した長野県の中南信運転免許センターで
普通一種自動車免許を外来(一発)試験で受けようとしている方に
情報提供できればと思います。


まず、挑戦一発自動車免許
http://www.crowner.co.jp/~license/

のサイトで、
基本的なことは頭に入れて、練習しておく必要があります。
採点基準は警察庁交通局の通達により、全国同じはずですが、
長野県で受験しようとする限りは、
他の県よりもかなり厳格に採点されると思って間違いありません。
少なくとも、運転技術が未熟だと、確実に落ちます。

といって、教習所にも通ってない人は、練習する機会もない訳ですから、
以前運転免許を持っていて、それなりに運転できる自信のある人のみの
狭い門だと思って良いと思います。

MT車の場合、エンストをすると、仮免で5点、路上で10点の減点です。
更に、再発進時に後方、左右死角の再確認をして、5秒以内に発進しなければ、
安全不確認として10点減点、発進手間どりとして仮免で5点路上で10点減点です。
その一時だけで25点減点されてしまい、合格におぼつかなくなります。

ということで、MT車に暫く乗っていなかった方はAT車で受験して、
AT車で練習し、MT車の限定解除試験を受けるのが、
案外早道だったりするかもしれません。


多くの方が、上記のサイトを参考にして、
練習し、受験して、1回で合格していると言っているようですが、
私は、かなりイメージトレーニングを重ねたにもかかわらず、
仮免許で9回目、路上試験で3回目で合格に至りました。

それだけ、長野県は厳しいと思って、受験した方が良いと思います。
他県の方は、それほど厳しくはないので、
参考にする必要はないかもしれませんが、
長野県に住んでいて、長野県で受験せざるを得ない
普通免許1種を受験する方は、ここでのアドバイスを頭に入れておくことで、
おそらく、墜ちる回数を3~4回は減らせると思います。
役立てて下さいね。


まず、絶対にエンストさせないこと。
これ基本です。
2,000回転ぐらいまで空吹かししたとしても、
下手だと、心象は落ちたても、減点されることはありません。
エンストして、減点されるよりはマシです。
ちなみに、「3,000回転を超える空ふかし」でも、5点の減点です。



次に、上記サイトで言われている
「首振り首ふり1・2・3」は必ず練習して身につけて下さい。
そして、これを、『声を出さずに1秒以内』に習慣的にやれるようにして下さい。
私は、これをゆっくりカウントしながらやっていて、
脇見運転と見なされました。
基本は、「前方を見ていること。」で、必要に応じ、
素速く必要なところの安全確認ができなければならない。
ということで、ゆっくりやっていたら、
その間にどんどん車は前に進んでいって危険でしょ。
と言われました。

3秒の進路変更合図、交差点30m手前の右左折合図、
合わせて4,50m手前で「1(バックミラー).2(サイドミラー).3(後方死角)」の
安全確認をして、その後に合図を出す必要があります。
それからゆっくり「1.2.3.4」と4つ数えて、(3つではなく安全をみて一つ多い4つのカウント)
再び「1.2.3」の安全確認をしてから進路変更
交差点の手前で、右左右の左右の確認をし、
曲がるときには、交差点の歩道の右左の確認、死角にいるバイクの確認をしてから
ハンドルを切る。
これを確実にスムーズに行う必要があります。
ちなみに、進路変更後、ハンドルが戻り、
ウィンカーが戻ってしまうことがあります。
それをすぐに戻さずに曲がると、合図不履行で、5点減点されます。
更に、合図をした時機が遅い又は著しく早いときも、5点の減点です。


私は、上記サイトの「首振り首ふり1・2・3」の一連の流れを、

「1(バックミラー)、2(サイドミラー)、3(後方死角)、ウィンカー」(1秒以内)
「1、2、3、4、」(ゆっくり数える)
「1、2、3、幅寄せ」(1秒以内)
幅寄せ後、「ウィンカーヨシ」
交差点で、「右、左、右、歩道右、左、バイクヨシ、」
と、自転車に乗りながら何度も唱えて練習しました。

これに付け加え、左に曲がるときには、
「小さく、小さく」という言葉も挟んでいます。
これはどういうことかというと、
左折時に後輪が縁石から1m以上離れると、
右左折方法違反で5点減点されるからです。
せっかく交差点の手前で幅寄せしていても、
交差点の出口、特に、L字や、S字の入口で、
右側にはらむと、そこで減点されてしまいます。
ここは確実に徐行して、「小さく小さく」と唱えながら、
意識的に小さく回る必要があります。
多くの人が左折で、
はらんでいたと指摘を受けていました。



「1、2、3、ウィンカー」(1秒以内)
「1、2、3、4、」
「1、2、3、幅寄せ」(1秒以内)
「ウィンカーヨシ」
交差点「右、左、右、歩道右、左、バイクヨシ、」
「小さく、小さく」                      は、

唱えていても、
試験中には声に出してはいけません。
何故かというと、それをするのを忘れたり、遅れたりしたときに、
試験官にとっては、とても分かりやすい減点対象になってしまうからです。
それは、指さし呼称にしても同じです。
「やっているよ」というアピールのつもりで、
一度、声に出して始めてしまったら、
もれなく確実に総てのヶ所でやらないと、
声を出していなかったところは、
やっていなかったと見なされ、減点されます。

「やっているよ。」というアピールは、
動作で行い、声では行ってはいけません。


その他、私が失点した技術上の注意事項は、
「ハンドルのふらつき」です。
私はふらついたという意識はなかったのですが、
仮免許と、路上で、1回ずつ同じ試験官から指摘を受けました。
2回とも交差点での右折時にハンドルを戻したとして指摘を受けています。

技術的なところでは、
MT車では多くの人が、3速に入れようとして、
5速に入ってしまい、それで50km走行のヶ所で車速が加速せず苦しんでいました。
発進前に、三速と五速のレバーの位置の違いを確認し、
2速の次にはちょっと左側に寄せる感じでレバーを前に倒して、
必ず、三速に入るようにして下さい。
50km/h走行時には、2速で40km/h付近までゆっくりと踏み込んでおくことで、
あとは三速に入りさえすれば、
楽に45km/h以上の速度は確保できます。
試験車で使用されているコンフォートは2速のレンジが広く、
場内試験ではほとんど2速で走行できます。
仮免許試験で、4速や5速に入れる必要はありません。

1速に入れて確実に走行しなければならないのは、
L字、S字、坂道の上り、下り、見通しの悪い交差点
といったところです。
坂道のトップと、下り時は、確実に1速で、
フットブレーキも併用し、スピードを殺して下さい。

また、一時停止が必要でないところで一時停止して
もたもたしていると、
その時点で運転技術が未熟と見なされ、
10点とか20点の減点を受けます。
試験コースは、見通しが何処も良く、
私は、見通しの踏切、悪い交差点と、坂道、一時停止ヶ所以外では、
停車する必要なんかないんだよ。と、叱られました。
踏切、一時停止ヶ所、見通しの悪い交差点以外の場所で、
優先道路を車が来るってことが無い限り、
試験コースでは、車の動きを止めずに、
スムーズに動かし続ける事を意識して下さい。
急加速、エンジン回転数のムラも嫌われます。
その辺がスムーズにできていないと、
長野県の場合には運転未熟で合格させて貰えません。


次に、見通しの悪い交差点について、
交差点手前での一時停止は特に必要ありませんが、
右側の視界が開けるまで、最徐行で前のめりになって、
右側に注意してそろそろと前に出て行ってください。
右側が開けてないのに左側を車を動かしながら確認すると、
安全不確認として10点の減点を食らいます。

また、この見通しの悪い交差点を優先道路で走るときも、
左側の視界が開けるまで、加速は厳禁です。
(優先道路なので徐行はしてはいけない。)
右足をブレーキペダルの上に置き、
いつでもブレーキが踏めるようにして視界が開けてから
次の動作に入るようにして下さい。
(中南信交通安全センターのコースでは右左折のウィンカーを出す。)
これを怠るとたとえ優先道路であっても
安全進行違反で10点の減点となるようです。





路上試験においは、

特に注意しなければならないのは、
まずは、路側線と、外測線の違いをきちんと理解し、
線の違いで駐停車を指示されたときにどうするか?
左折時にどうするかをきちんと知って
対処できるようにしておくことが必要です。

基本的に、歩道がない場合には左端の線は路側線で、
その線をタイヤが踏んではいけません。
停車の指示を受けたとき、
路肩が75cm以上開いているときは、
路側帯の外側で一時停止して、
左側を75cm残して停車させなければなりません。

歩道がある場合にはそれは概ね外測線で、
(たまに自転車専用レーンで路側線となっている。)
左折時には外測線を踏み越えても左側に幅寄せして
巻き込み防止処置をしなければなりません。
停車の指示を受けたとき、その線を踏んで、
左側の障害物から30cmの位置に停車させなければなりません。

そして、最も重要なのは、
歩行者保護。
歩行者がいたとき、その歩行者と自車との間隔を、
1.0mにするのか? 1.5mにするのか?
それが、自転車の場合は?
更に余裕をもってそれを除けようとしたとき、
そこに、はみ禁の黄色い線が引かれていた場合には?
その辺の対処方法を一度きちんと
整理して理解しておく必要があります。

路側帯に歩行者や自転車が居ることがままあるので、
それに対してどうするかは前以てシミュレーションして
対処方法を知っておく必要があります。


その他、私が路上試験で指摘を受けたのは、
車間距離不保持、10点減点と、
側方等間隔不保持、20点減点でした。
安全間隔不保持は、危険運転で即時試験終了となってしまいます。

走行中の前の車との距離は、その走行速度(km/h)マイナス15(m)
時速40kmで走行しているときは25m時速50kmの時は35mとなります。
停車時は万枝の車との距離は1.5m以上確保して下さい。

路上試験では先頭で走っている際、
慎重になって、スピードが出ていないと、
速度維持不良として、すぐに減点を受けます。
もちろん速度超過は即座に10点減点ですが、
制限速度マイナス5km/hよりも若干速度を出して、
前の車について走るようにして下さい。



次に試験に関する以外のことですが、
路上試験を受ける前には、
「特定教習」を受けておくことをお奨めします。
いずれにしても、路上試験合格後は、
取得時講習というのを受けないと免許を発行してもらえません。
受講時間数は取得時講習も、特定教習も7時間で一緒です。
特定興趣を受けておけば、取得時講習を受ける必要がなくなります。
ですから、路上試験合格後にすぐに免許を得るためにも、
路上試験のためのアドバイスを指導員から受け、
確実に知識を得てから路上世間に挑むためにも、
仮免許を手にしたら、路上試験前に特定教習を受けておくことをお奨めします。
ただ、長野県内では特定教習をやっているところがありません。
東京方面か、名古屋方面に出て行って受ける必要があります。
交通費は余計に掛かりますが、
安いところであれば、ほとん取得時講習と同じ程度の料金です。




ここに、私の作った長野県中南信運転免許センターの
普通一種自動車免許の試験コース図を掲載しておきます。
http://www1.axfc.net/uploader/so/2913650.pdf
それと、参考に平成24年1月10日付けの警察庁交通局に依る
運転免許技能試験に係る採点基準も置いて措きます。
http://www1.axfc.net/uploader/so/2913655.pdf



そうそう、
もっと早く準備していれば、半年近く早く免許を取得できていました。
まず、「取消処分者講習」は、どうやら大概ひと月以上先まで予約でいっぱいです。
失効期間が明けたからと、その時になって申し込むと、
その時点からひと月待たなければなりません。

この、「取消処分者講習」は、「路上講習」があり、
仮免許取得後でなければ受講できないという県があります。
長野県の場合には、路上講習はなく、路上講習の代わりに
3DPCによる疑似体験機を使いますから仮免許前に受講しておかないと、
仮免許試験を受けさせて貰えません。
逆に言えば、「取消処分者講習」さえ受けていれば、
仮免許は取得できます。


「取消処分者講習」の有効期限が免許取得まで1年で、
講習を受けてから免許を取得するまでに1年以上経ってしまったら、
再受講しなければなりません。
更に、仮免許の有効期限は半年で、
それ以上経っても本試験に合格できないと、
再度仮免許試験を受けないとなりません。
免許の失効期間がいつ明けるか、
どのくらい掛かって合格まで漕ぎ着けられるか、
自分の技量を見積もって、
どのくらいの頻度で安全センターに通えるかを考え
早めに行動を起こせば、それだけ早く免許を手にできます。


長野県の中南信交通安全センターでの仮免許の試験は、
学科、技能とも毎週火曜日~金曜日の4日間
本試験は学科と、1回目の本試験は毎週火曜日~金曜日の4日間
学科試験に受かったその日に1回目の路上試験が実施されます。
それで不合格の場合には、毎回前以て予約して路上試験を受けることになります。
路上試験を受けられるのはおよそ1週間に1回程度です。
そのほとんどは月曜日になると思います。

仮免許の技能試験のコースは
毎朝受付前のボードにどのコースとなるかが表示されます。
路上試験については、受付時に指示されることになっていますが、
ほとんどの場合、初回は1コース。2回目は2コース。3回目は3コースと、
この順番が繰り返される様です。



参考に、私が受験の度に指摘を受けたことを記録しておきます。

一回目、1コース
いつも声を出して、確認しているのかと問われる。
確認していないところは、声も出ていないので分かり易いと言われる。
どうやら安全確認は、声を出してやっていると、
出してないときは、未履行と見なされる。
つまり履行しているというアピールをするつもりが、
逆に失点のネタを提供することになるようです。


二回目 2コース
1,2,3と声を上げているのが行けないと怒られる。
私の前にかなりいいかげんな運転をして居た人が合格している。
1(バックミラー)、2(サイドミラー)、3(後方死角)の確認に1秒以上掛けているのと、
左折時に右側を確認していたのは、
脇見運転として減点したと言われる。
声を出さず、確認は素早く行うこと
ウィンカーを出してから4つカウントすることを言われる。
また、見通しの良いところで、一時停止したことについて、
一時停止しなければならないのは、踏切と、一時停止の表示がある所だけ、
このコースの中で、見通しが悪く注意しなければならないのは
1ヶ所しかないと言われる。


三回目 1コース
L字に入る左折時に
孕んでいたことを指摘される。


四回目 3コース
運転にムラがあると言われる。
右折時、ハンドルを一旦戻すことがあった。
それをふらつき運転と指摘される。
また、加速はもっと穏やかにしなさいと言われる。
50km/h指定のところで、3速に入れてから伸びないので、
2速で早めに40km/hまで延ばそうとしていた。
後で気づいたが、どうやら、3速のつもりが、5速に入っていたようです。
多くの人が、3速のつもりで5速に入っている。
2速の後、ちょっと1速側の左に傾け、
レバーを前に倒すことで3速に入り、
慌てなくても45km/hはゆっくり確保できることが後で分かる。


五回目 2コース
坂道発進でエンストする。
その際の再発信での安全未確認、
それまでは良かったが、それ以降、気がそぞろになり、
安全確認もいい加減になったと言われる。


六回目 2コース
左折時に小回りをしなければと気にしていたら、
後輪を縁石にこする。
いきなりブレーキを踏まれて、
「今擦ったよね。」と怒ったように指摘される。

七回目 1コース
信号待ち右折時
右に車を寄せた後、
ウィンカーが戻ってしまっていることを曲がる直前で気づいて
ウィンカーを出し直してすぐに曲がった。
合図不履行との指摘を受ける。

八回目 3コース
特に問題なく最後まで行く、
ところが、
最後の左に寄せるところで縁石に擦ってしまう。

九回目 1コース
坂道でエンストをするも、
安全確認を怠らず、なんとか合格する。


路上試験
一回目 1コース 不合格
信号のある交差点で1回、
ウィンカーを早く出し過ぎていたと指摘される。
また、その交差点の中で、早く切りすぎて、ハンドルを戻し、
ふらつき運転をしたと指摘を受ける。
ハンドルから離さず指差し呼称していたら、
時々、忙しくてやらなかったところが、
安全確認していなかったと受け取られる。


二回目 2コース 不合格
1回右折の信号待ちの際、進路変更後に、
ウィンカーが途切れていたのを発進の際に気づいて出し直し、
ウィンカーを出して3秒後に発進したが、
ウィンカーを出していなかったと指摘される。
左の駐車場から出てきたトラックが右折時、
前方が詰まっていて、完全に右折できていない状態で停車する。
私は十分にスペースがあると判断し、
徐行前進したが、それがいけなかったと言われる。


三回目 3コース 合格
信号に並ぶ際に、1回、
前の車とのスペースがとれていなかったと指摘を受ける。
(1.5mは開いていたと思うんだけれど・・・)
前二回とも、規定のスピードが出ていなかったようだけれど、
今回は問題なかったと言われる。
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テーマ : 車関係なんでも
ジャンル : 車・バイク

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プロフィール

ねこって

Author:ねこって
 世に巣喰う(金融,医療,エネルギー等の)利権を排除し、メディアによる染脳から脱却し、オルタナティブな社会の実現を目指しています。
 キーワード、国民配当(ベーシックインカム)、千島学説、地球環境蘇生運動 

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