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仮説「除染するミミズ」


<放射性セシウム>福島県川内村のミミズから検出



 ここで、調べなければならないことがあると、
 私は思っています。

 それは何か?
 それは、ミミズのウンチです。

 おそらく、間違いなく、
 ミミズのウンチの放射線量は極めて低いはずなのです。


 何故か、それは私の語る「育菌・養菌」の必要性と同じ軸の上にあることだからです。

 つまり、ミミズが除染をしてくれているんです。
 ミミズの腹の中には一杯細菌が住んで居て、
 原子転換をしてくれているのではないかと思うのです。


 以下の方法で除染ができているのは、
 全て、自然農法という共通点です。
 そこに居るのはミミズという生き物なんです。


新しい「農」のかたち
放射性物質に汚染された農地の再生に向けて
     -EM(有用微生物群)による放射能除去



ときどき、シュタイナー2011年04月04日
バイオダイナミックと放射能汚染



フルボ酸水溶液(リードアップ)テスト前、フルボ酸水溶液(リードアップ)散布後比較
 平成23年4月12日       約2ヶ月後         平成23年6月1日


 セシウム134          1500Bq/kg   →     630Bq/kg
 セシウム137          1500Bq/kg   →     630Bq/kg
 セシウム136           87Bq/kg    →      未検出
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テーマ : 放射能対策
ジャンル : 育児

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ねこって

Author:ねこって
 世に巣喰う(金融,医療,エネルギー等の)利権を排除し、メディアによる染脳から脱却し、オルタナティブな社会の実現を目指しています。
 キーワード、国民配当(ベーシックインカム)、千島学説、地球環境蘇生運動 

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