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7年目のチェルノブイリ 安全宣言が被害を増やした可能性?

安全宣言をしたのはIAEAで広島から派遣された重松逸造委員長です。

 奇しくも「放射線影響研究所」の理事長の肩書をもつ2人の人物が、
 世界2大原発事故、チェルノブイリ事故と福島原発事故、の安全を宣言している。
http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65718788.html

福島も同じ道を歩むのか?
最悪汚染ゾーン('93.5) 全4回】チェルノブイリでの病院の取材によって、
子供たちが放射線の影響で次々と亡くなっている実態が明らかとなる。

1回目、約9分
チェルノブイリではら5万人のカルテが消えていた。
見つかったカルテはIAEAの発表を根底からくつがえす。
IAEAによる安全宣言のカラクリを明かすレポート。

2回目
子供たちが放射線の影響で次々と亡くなっている実態が明らかとなる。

3回目
事故後7年目、IAEAの安易な安全宣言が救援の動きに水をさし、
事態を悪化させた。

4回目
事故から8年目、体内の放射能は潜伏期間を過ぎ、牙をむき
子供たちに襲いかかる。
ズタズタに取り壊された死の村の姿、原発周辺地域を上空から取材した。


【脱原発】なゆのヒトリゴト 2012/02/12 Sun. 04:44


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テーマ : 放射能汚染
ジャンル : 心と身体

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Author:ねこって
 世に巣喰う(金融,医療,エネルギー等の)利権を排除し、メディアによる染脳から脱却し、オルタナティブな社会の実現を目指しています。
 キーワード、国民配当(ベーシックインカム)、千島学説、地球環境蘇生運動 

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