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電子レンジは体に毒よ!! (2)

 (1)は
http://chifmi.blog.fc2.com/blog-entry-11.html

 たびたび、電子レンジは体に毒なので
 暖かい方が美味しいと感じるからと、電子レンジは使わない方が良い
 と私は常々語っています。

 ここに、電子レンジで一度温めて冷やした水と、
 ヤカンで湧かした湯冷ましの水の二種類の水で
 鉢植えを育てるという実験をした方が居ます。


薬で元気になれますか?ナチュロパスbinsei 2009-03-03 09:59:10
ちょいと電子レンジの話です。ところで僕のうちでは電子レンジを使っていません




 電子レンジが発する電磁波が体に悪いことを意識している方は居ても、
 電子レンジの放射線を当てた食べものが悪いことを意識している人は
 かなり少ないと思います。


 何故こういうことが起きるかを解説します。

 これは、「何故放射線が体に悪いのか?」に通じます。
 放射線は、細胞を壊します。
 何故壊れるのか?
 象牙の塔に所属する科学者と言われる連中はこのことをまだ理解していません。
 だから、壊れるという観察できた結論しか見ていません。
 ですから、現代の栄養学でも無視されています。
 しかし、壊れるには過程があります。
 放射線に当たると何故壊れるのか?

 それは、放射線により、生命エネルギーを奪われるからです。
 私たちは生命エネルギーを食べて生きています。
 生命エネルギーを失ったものは食べても栄養になりません。



 電子レンジの放射線は、生命エネルギーを奪います。
 そして人は、生命エネルギーを摂ることで生命を紡いでいます。
 人が無機物ではなく、動物なり植物なり生き物を食べないと
 生きていけないのはそのためです。

 生命エネルギーの正体とは何か?
 (1)で詳しく語っていますが、それは、電子です。

 現在の物理学では、物質の性質がそれぞれの原子の特有の
 電子軌道によって決まっていることは知られています。

 そして、余った電子は電気として他方に移っていこうとする。
 というのが現代の物理学の考え方ですが、

 地球環境蘇生運動の主催者であるSTS代表半田和憲氏は
 そこに帯電する電子があって、固体化、液化、気化を司ったり、
 隣り合う原子の情報(電子の軌道)を転写したりする事を指摘しています。

 一時期ブームがありましたが、「マイナスイオン」と呼ばれるものは
 その性質が観測されたものです。


 生命エネルギーの正体は、原子の回りに余って帯電している電子です。
 このエネルギーが高ければ高いほど生命力が高まります。

 ガストン・ネサンというカナダの生物学者で医師が
 赤血球の前駆物質ソマチッドというものを発見しています。

 このソマチッドは容易には死なないものですが、
 血液環境の生命エネルギーを奪っていくと、
 形態が変化してバクテリアになることを観察しています。

 癌のウィルス原因説は、
 このようにウィルスやバクテリアがソマチッドにより生まれていることで
 それが原因になっていると勘違いされた結果でしかありません。

 生命エネルギーが落ちたことが、ガンの発生の最大の要因です。
 ガンだけの話ではなく、様々な難病の全ては、
 その生命力が落ちたところに、それを引き起こす何かがあって
 生命力がないためにそれを修復できないことが、治せない最大の理由です。


 今、私たちは、
 ふくいち由来の高い放射線の中で暮らすことを余儀なくされています。

 それに対抗する手段は、自らの生命力を高めることとです。

 にもかかわらず、電子レンジで安易に温め、
 生命力が落ちた食品ばかり食べていたなら、
 どういうことが起きるか、推して知るべきでしょう。


 広島、長崎の原爆被害の数百杯の放射能がバラ撒かれています。
 更に怖いのは、その頃と比べ、日本人の食生活が劣化していることです。
 多くの人は、その頃と比べ日本人の食生活は
 豊かになったと信じ込んで居ますが、
 それを、『生命力』という観点で見たなら、真逆です。

 その頃は、貧しいながらも、各家庭で味噌を造り、
 その味噌を中心とした食生活をしていました。
 味噌の中には沢山の微生物が大豆の生命力を何十倍にも高めて
 人に供給してくれました。

 今、スーパーで売っている味噌は、添加物が含まれる上、
 商品棚にある間に発酵が進まないよう、
 微生物の活動を抑えるよう加工されています。

 その生命力を積算した時、元の大豆と比べ、
 どの程度あるのかないのか知る由もないですが
 天然の味噌とは大きな違いとなって現れることになります。

 更に、沢山の添加物を取り込んで、
 様々な慢性障害を患っているのが日本人の健康状態です。

 このことを考えたら、当時の日本人と比べ、同じ放射線を受けたとしたら、
 その影響度に雲泥の差が生じるであろうと予測できます。


 まず、簡単に、自分の健康を守る方法として、
 電子レンジを使う事をやめると言うことを選択されることをお勧めします。

テーマ : 健康で元気に暮らすために
ジャンル : 心と身体

マインドコントロールされている味覚を取り戻せ!

 現代社会に生きる人々が、様々な形でマインドコントロールされている。
 という話は、たびたびしていますが、
 味覚もマインドコントロールされているかもしれないという話です。

知らず知らずのうちに味覚コントロールされている
全国の加工特産品の開発や販売の活動の公開 
2011年07月23日



 味覚コントロールの代表格は、なんと言っても
 「味の素」つまり、化学調味料の「グルタミン酸ナトリウ」です。

 これが入っていると、旨味が口に残り、
 そこそこに美味しく感じるようになります。
 はっきりした味として、トマトベース、醤油ベース、ブイヨンベース等々に
 「味の素」を加えることで、元々の素材がお粗末でも、手軽に安価に
 そこそこに美味しいと言ってもらえる味付けになることから、
 レトルト食品、インスタント食品、ファーストフード、コンビニ弁当等々、
 現代のありとあらゆる加工食品に添加されています。
 味が分かる人は、素材が何であっても同じ「後味」になるのが分かります。

 化学調味料は摂り過ぎによって味覚障害を引き起こします。
 こういうモノばかり食べていると、
 化学調味料で味付けされたもの以外は美味しいと感じられなくなり、
 手軽で美味しいという理由も加わって、そういったモノしか食べなくなります。
 そして、
 食品に入っている自然の細やかで様々な味を味わうことができなくなってしまいます。
 最終的に、体の免疫力、抵抗力を失い、体を弱らせていくのでしょうけれど、
 現代栄養学では、そういったモノの毒性をほとんど無視しているので
 ほとんどの世の中の人は気にしていないようです。

 その内に、お母さんの手間暇掛けた手料理よりも、
 レトルト食品、インスタント食品の方が美味しいと思われるようになって、
 お母さんも、手間だし喜んでもらえない料理に手間を掛けなくなって、
 商業主義に載せられて、益々化学調味料の味に馴らされていきます。
 まさに、味覚コントロールされていると言ってよいでしょう。

PENGUIN TARO 2010/1/10
「化学調味料は味覚障害を誘発させる」



 このサイトでは、マヨネーズも「味盲の原因」に上げてます。
 実は私も、マヨラーの傾向があったんですが・・・ トホホ、


 次に挙げるのは、「砂糖」です。
 近年、「砂糖」にも麻薬なみの依存性があることが
 明らかになってきたようです・・・。 ようやく。
Gigazine 2008年12月15日 15時35分00秒
甘党は砂糖中毒?砂糖に麻薬なみの依存性があることが明らかに


砂糖はたばこ・酒と同じ「毒」 課税提唱に米業界が反発
朝日新聞 2012年2月6日16時27分



 砂糖は、吸収が早く疲れた時には、すぐ効果を得られる。
 ということですが、砂糖をブドウ糖に変換するためには、
 多くのビタミンやミネラルが必要になります。
 ところが、砂糖にはそれが含まれていません。
 そのため結局ビタミン、ミネラル不足の状態を生みだします。

 このところ、どんな料理にも、隠し味に「砂糖」が使われたりしますが、
 これも、味の素と似たような効果があります。
 そして、これが入っていないと、美味しいと感じることができない方が
 ほとんどという状態に世の中ではなってしまっているように感じます。

 砂糖が全く使われてない食品を食べるように心がけ始めた時、
 おそらく、甘いモノが強く恋しくなったりするでしょう。
 そのときに、如何に、自分が甘いモノにマインドコントロールされていたかに
 気づくことになります。


 化学調味料、甘味料に慣れてしまった食生活をしていると、
 必然的に、様々なビタミン、ミネラルが不足した生活を送ることになります。
 そうすると、体の方は、その不足したビタミン、ミネラルを求めることになるため、
 必然的に、糖分や脂肪で体の方はブクブクしながらも、
 不足しているビタミンやミネラルと求めて、
 体の方は過食してしまうと言うことが起こります。

 そして、様々なミネラルを代表するモノとして、
 亜鉛不足になると、傷が治りにくくなり、
 味覚障害が起こりやすいと言われたりします。

ダイエット成功体験記
味覚障害は肥満への近道







 その他の依存性食品

 昔、良く言われたのが「コーラ」
 コーラは、元々、一度飲んだ人が依存症になってもらうことで、
 需要を伸ばしてきた飲料です。
 昔々(20世紀初頭まで)は、コカの実が原料に使われていたそうで、
 まさに、それで、身も心も軽くなっり、爽やかになれたことでしょう。
 現代では、そういう物が使われていないだけに、
 コーラばかり飲んでいる人は少なくなった気がします。

 子供の頃は、コーラをしょっちゅう飲める人が羨ましかったです。



 次に代表的なものに「カカオ」があります。
 元々、チョコレートの語源、「ショコラトル」は、「苦い味」という意味で、
 滋養強壮効果のある神秘的な飲み物でした。
 アステカ帝国時代には、砂糖を含まず、
 数種のスパイスを加えた薬のようなドローっとした飲み物でしたが、
 そこに、砂糖を加えることで、西欧に於いて大ヒットしました。
 カカオの豆100粒で奴隷が1人買えたというほど高価なだったと言われています。
 その内に、アフリカなどでも栽培されるようになりました。
 いくら食べても、飽きることがなく、
 食べ続ければ食べ続けるほど、依存症状態になって行き、
 気持ち悪くても、止められなくなり、肥満でブクブクになれます。


 ほとんどの人は、気づいていないようですが、
 「チリ」つまり「唐辛子」も味覚を壊します。

 元々唐辛子の「辛味」というのは、痛みです。
 味覚神経では、「辛味」を感じることができません。
 舌を傷み付けることで、「辛い」と感じるようになっています。
もなみ9歳の跡地 2004年11月18日
辛味は麻薬



 つまり、ちょい辛程度ならば良いですが、
 ゲキ辛モノばかり食べていると、味覚神経を傷み付け、
 モノの味を感じられなくしてしまい、
 辛いモノばかりを求めるようになってしまうということです。

 唐辛子は、南米原産でコロンブスが持ち帰り、世界に伝搬していきました。
 世界の食品、食糧事情は、南米との貿易が始まって、
 大きく変化したことが伺え知れます。
 で、私の認識では、食の文化が貧しいところほど、
 この、「辛味」を求める傾向が強いということです。

 つまり、食文化の豊かな都会ではいろんな味覚を楽しむことから、
 辛さだけを際立って求めるようなことはあまりなかったようですが、
 どんな痩せた土地でも根強く栽培できるこの唐辛子、
 調味料が何もないところでもそれが調味料となり、
 より多く使われる傾向が強くなったようです。

 ですから、第三世界の中でも、
 更に都市部よりも田舎の方が
 辛いモノを食べる傾向が強いという印象を受けています。

マネー・カルト脱出マニュアル(1)
マインドコントロールされた味覚を解除せよ!


 この↑ブログには、このマインドコントロールから抜け出す方法として、
 断食を奨めています。
 そして、健康的な食生活をすることは、
 マネーカルトから抜け出すのに役に立つ技術だろうと言っています。



 おまけ

週刊金曜日 買ってはいけないシリーズより
http://homepage3.nifty.com/daxpoti/dame.htm


テーマ : 健康で元気に暮らすために
ジャンル : 心と身体

電子レンジは体に毒よ!!

 電子レンジが普及し始めたのはおよそ40年ほど前からでしょうか?
 最近は、電子レンジさえあれば、何でも料理ができてしまう工夫がされています。
 手間いらずで、、調理が早い。
 できたてほやほやの暖かな料理が食べられる。
 このメリットにより、電子レンジはどこの家庭にもある調理器具となりました。

 でも、私は料理が冷めていたとしても、
 電子レンジを使う事を拒みます。

 世の中には、電磁波を出す機械が沢山ありますが、
 身近にあって、電磁波を出す機械の中で、
 ダントツに電磁波を出す量が多いのが電子レンジです。

 ほとんどの人は、電子レンジから有害な電磁波が出ていることを知っています。
 でも、それも、調理している間、電子レンジから離れていれば、影響を受けず、
 調理し終わったものを食べても平気と思っていらっしゃるようです。

 どうも、電磁波は、生体にしか影響を現さないと思っていらっしゃるようですが、
 それは違います。

 これから食べようとしている食材の生命力をも、
 電子レンジの電磁波は奪っているのです。

 現在の栄養学では、そのことは全く考えられていません。
 だから、放射線で、ジャガイモの芽を出なくさせていても、
 栄養は一緒です。とのたまわります。


 しかし、人は、命を頂くことによって、
 自分の命を繋いでいくのです。
 電磁波を浴びせ、芽を出せなくしたような生命力の落ちたジャガイモは、
 いくら食べても、血や肉にはなりにくいってことを、
 知っていて欲しいと思います。

 最近は、オール電化と称して、
 ガスではなくて、IHヒーターのような電磁調理器具も出てきていますが、
 電子レンジと同様に、調理時に受ける電磁波と共に、
 調理されたものも電磁波により、生命力の落ちたものにしてしまっています。


 生命力の高い食べものと、生命力の落ちた食べもの。
 何が違うでしょうか?

 見た目は一緒です。
 味も一緒です。

 逆に、電子レンジに掛けた方が暖かくて美味しくいただけるんだから、
 その方が栄養があるんじゃないの?
 という人すら居るかもしれません。


 興味ある方は、実験してもらえば良いと思いますが、
 電子レンジに掛けた後放置した食材と、
 電子レンジに掛けずに放置した食材、
 どちらが早く腐るか比べてみて下さい。

 電子レンジは加熱してしまっているじゃないか!! と言うなら、
 電子レンジに掛けない方は、フライパンで加熱したのと比べて下さって良いです。

 初めから生命力の低いレトルト食品で実験したのでは
 その違いは出ないかもしれません。
 そうでない限り、圧倒的に電子レンジに掛けた食材の方が早く腐ります。

 私は、発酵と、腐敗の違いをたびたび口にしますが、
 この場合、食材そのものに生命エネルギーがあれば、発酵するし、
 食材に生命エネルギーがなければ腐敗する。
 ということにもなっていくと言うことをも含めて言っています。


 象牙の塔に所属する科学屋さんは認めていませんが、
 マイナスイオンと呼ばれているものがあります。
 これは、電磁波の影響を受けたものと
 対局にあるものと考えて良いのです。
 
 食材は、電磁波を受けると、生命エネルギーが削げ落ちます。
 生命エネルギーが削げ落ちるというのはどういうことかと言えば、
 つまり、電子が抜けてしまうことを言います。
 エネルギーの"i"が抜けてしまうのです。
 マイナスイオンというのは、生命エネルギーの"i"が着いた状態です。
 つまり、イオン化するということです。

 生命エネルギーが低い食材は、電子が少ないために、
 イオン化できません。イオン化できないと、自立できず、
 他の周りにある電子を欲しがり、互いにくっつき合います。
 電子を得るために、酸素とくっつきやすくなります。
 つまり、それが酸化です。
 酸化というのは老化であり、腐敗のプロセスの第一段階です。
 酸化したものは体にとっては毒となり、体に負担を加えます。

 生命エネルギーの高い食材は、イオン化しており、
 一つ一つに十分な電子を持っているため、
 他から電子を得なくても、自分の好きなように飛び回ることができます。
 つまり、酸化しにくいという性質を持っています。

 このことが、腐敗と発酵の違いになって、
 時間が経つにつれ、現れてくるのです。
 「直ちに体には影響はない。」と誰かさんが言っておりましたが、
 まさに、電子レンジで調理したものを食べるというのはそういうことなのです。


 そう、それは、心が健康で元気の良い人と、
 心が不健康で、周りの目を気にし、
 他人のご機嫌を気にしながら生きている人の違いと一緒です。

 で、細胞は、口が小さいので、
 塊が大きな食べものは食べることができません。

 ですからいくら、ビタミンCが足りなくなっていて
 ビタミンCが欲しくても、
 自分の口に入るサイズのビタミンCしか取り込めません。
 他の奴らとつるんで固まってしまっているビタミンCは、
 いくらビタミンCであっても、細胞がどんなに大きな口を開いたにしても入りません。
 ですが、イオン化しているビタミンCは、おちょぼ口の細胞の口を通っていけます。

 生命エネルギーの高い食材と、
 生命エネルギーの低い食材の違いはここにあるのです。

 つまり、電子レンジ等の電磁波で生命エネルギーを落としてしまった食材は、
 たとえ調理する前と、ビタミンCの量は同じであったとしても、
 体に取り込めるビタミンCの量を減らしてしまっている
 という事態を引き起こすのです。

 私は常々「イオン化したミネラル」という言い方をします。
 そのたびに、質面倒臭いことを言うなーと思われたりするようですが、
 ミネラルがイオン化しているというのは、
 そのミネラルに、マイナスイオンが沢山着いていることで、
 最小の大きさとして、ミネラルが存在していられるってことを意味しています。

 だから、イオン化したミネラルつまり、生命力を持った食材は、
 細胞の入り口をすーっとすり抜け、細胞に栄養を与えることができるのです。
 私たちは今、そのような食材を口にしないと
 生き延びていけない時代を生きています。

 今は、電子レンジの影響を受けなくても、
 多くの放射性物質が身近なところにあって、
 私たちの体ばかりではなく、食材の生命エネルギーを奪っています。

 ですから、こういうときだからこそ、余計に、調理法にまで気を配り、
 せっかく同じ量を食べるのであれば、
 多少の手間が掛かったにしても、
 生命エネルギーの高いものを口にして欲しいと思います。


 皆様が、この放射能で高度に汚染された時代を生き抜くことを願っています。

 特に、小さなお子様を抱えていらっしゃるお母様、
 皆様が手間を掛けた調理が、子供の命を紡ぎます。
 それこそが愛なんです。
 愛というのは、イオン化した電子の“i”に通じています。

 子ども達は、ジャンクフードに流されやすいですが、
 レトルト食品も、ジャンクフードも、沢山の添加物が加えられ、
 その毒と共に、元々の食材の、“i”を奪っています。
 子ども達がこの時代を生き抜けるよう、
 皆様の愛を注いで頂きたいと思います。
 


テーマ : 食品・食べ物・食生活
ジャンル : ライフ

ガンの治療法、まとめ

 ヤメ記者弁護士(ヤメ蚊)の日隅一雄氏が
 胆嚢癌の末期宣告を受けたそうです。
【胆のう末期癌宣告後254日目】ペインコントロール初期の状況その22

 これまで、この方は、様々な利権に対して、
 告発するような記事を書いてきていたのですが、
 彼の治療のメインが抗がん剤であることを知り、
 ちょっと驚きました。


 癌治療の民間療法は、そのまま、放射線対策になります。
 それは、放射線で壊された細胞を修復するというのは、
 癌細胞を修復し、免疫力を高めることと一緒だからです。 
 現代医学は切除、放射線治療、抗がん剤で免疫系を破壊することばかりを
 治療と称してやっています。
 彼らは、癌が不治の病であることで、膨大な利益を得ています。

 それを問題にしても仕方ありません。
 まずは、自分で自分の身を守るべく、
 体に本当に効く、癌の治療法、
 つまりは、放射線対策を身につけておきましょう。



 日隅一雄氏の治療方法は以下のようです。
 抗がん剤:ジェムザール(点滴)+TS-1(一日2回服用)
 免疫:樹状細胞療法+リンパ球療法
 丸山ワクチン:A型週3度接種
 漢方薬:個人輸入
 サプリ:フコイダン、βグルカン、αグルカン(2種)、ビタミンC、梅エキス。
 青汁と穀物加工型サプリについては、消化力が落ちていること、
 食事量が限定されていることから、一時停止。
 整体など:日本式、中国式、理学療法、鍼灸、ヒーリング


 治療はほとんどペインコントロールにが主体となり、
 死の準備段階といったところです。




 まず、ガンについての正しい知識を持つこと。
 これが何よりも大事です。
 このことに確信を得ていなければ、
 すぐに、ガンの三大療法と言われる切除、放射線療法、抗がん剤に
 走ってしまいます。

 それには、この本がもっとも良い本です。
 「ガン呪縛」を解く 稲田芳弘著 ECO・クリエイティブの出版

 PDFおよびePub版のネットブック(無料)もあります。
http://books.creative.co.jp/share.php
 htmlのブログ化した物のあります。
http://www.creative.co.jp/m/eco/main.cgi?m=490

 その他、ここに資料が沢山あります。
医猟地獄の犠牲になるな 次はあなたが殺される




 しかし、末期癌となってしまったら、
 まずは体を温め、患部を暖め、ゲルマニウム温浴を繰り返し、汗をかくことと、
 断食から始めないとならないと思います。



 癌と断食についての記事
http://hon42.com/iryou/dan.html

 計画的な断食が必要です。

 断食道場として有名なところ
 甲田医院
〒581-0869 大阪府八尾市桜ヶ丘2-22
TEL:072-922-5300  FAX:072-922-7173


 熱海断食道場
〒413-0002 静岡県熱海市伊豆山1062-34
TEL: 0557-80-2101
http://health.vis.ne.jp/


甲田光雄「小食健康法」NHKラジオ深夜便
http://p.tl/crG8

可能なるか!?不食で生き続ける人たち
http://p.tl/y7fu


 ここでテーマ、
 宿便とは何か?
 断食して何日かすると、宿便が出ます。
 この宿便は、不健康な生活をしていると、
 腸のヒダの間にこびりつき溜まり、小腸を不健康にしてきたカスだ
 と言う言い方がされます。
 しかし、現代医学に置いて、この宿便に値するカスを見た医者はいません。
 でも、断食をして何日かすると、
 異様に黒っぽかったり、緑色をしていたりと、
 人により違いますが、普段の便とはかなり違った便が排出されます。
 これは、何処になったもので、どこから来るのでしょうか?

 私はこの便が、必ずしも、腸にあったと考える必要はないと思っています。
 つまり、血液の毒が排出されたと考えても良いし、
 肝臓や胆嚢の毒が出てきたと考えても良いと思っています。

 いずれにしても、断食前の腸内の環境と
 断食してからの腸内の環境は換わります。

 腸内の環境が健康な状態というのは、
 腸内細菌が豊富で、酸素が豊富なことから、腸内で良く発酵し、
 必要な栄養の培養がされているという状態です。

 それが不健康になると、
 腸内細菌の種類、量が減り、酸素が少ないことから、
 腐敗も起こります。
 腐敗によって生じる生成物は、毒であり、
 血液や、体の細胞から酸素を奪い、老化と、病気を生み出します。

 それが断食により、不健康な状態を保てなくなると、
 それらの老廃物、腐食物が押し出され、出てくる。
 それが宿便ではないかと思えます。



 その他の治療法

 私の基本的考えは、目標を「不食」
 そのためには、「育菌・養菌生活」が必要と考えています。
 そのことから、基本は、種類多く豊富に発酵食品を摂ることです。
 それが、不食生活の準備ともなり、もっとも安価なガンの退治方になります。

 その、体内の発酵を助けるものとして、
 腐植前駆物質「フルボ酸」は強力な助っ人です。

 これそのものに、豊富な栄養があったりする訳ではなく、
 これにより様々な有益な細菌が繁殖することで、
 必要な微量栄養素が生成され、体に取り込まれることにより、
 体を健康にしてくれます。

腐植前駆物質「フルボ酸」 開発者ディック・ミヤヤマ(Dr. Dick Miyayama)
Miyamonte Fulvic News 特徴と可能性 

放射能とフルボ酸(腐植前駆物質)の驚異!!2011-12-07

自己免疫疾患に対する自然療法について(自己免疫疾患の治療研究センター)



 緊急時の病気の対処方法は、
 体内の消毒です。

 普段からあまり頻繁に消毒するのは感心しませんが、
 体内が極度に汚れてしまっている時には、
 この消毒は訳に立ちます。
 その消毒薬として、MMS(二酸化塩素)と、MMS2(次亜塩素酸カルシウム)
 を使います。
 この二つの種類の消毒薬は、正常な細胞まで傷つけない希な消毒薬です。


 MMS(miracr mineral sapliment)ミラクル ミネラル サプリメント
 開発者ジム・ハンブル氏(Jim Humble)
本当に奇跡なMMS
http://tamekiyo.com/documents/original/mms.html
公式HPはこちら、
http://jhumble-japan.health.officelive.com/default.aspx


 ただ、毒を排出急激に進めると、下痢と嘔吐をがひどくなるので
 慎重に摂取量を増やしていくのが良いです。


 最近特に注目されている癌対策として、ソマチッドがあります。
 但し、日本ではその情報が正しく伝わらず、
 「ソマチット」という偽の概念の方が普及しています。
 そのソマチットは、古代の化石の中にあり、
 その化石をサプリメントとして食べると
 効果が得られるというものですが、
 ソマチッドを語るガストン・ネイサン氏はそんなことを言っていません。

 彼は、ソマチッド カンファー製剤714X を用いて治療します。

 ただ、その摂取の仕方は、
 ただ筋肉や血管に注射しても効き目がなく
 注射する場所が指定されています。
 きちんとガストン・ネイサン氏に指導を受けた人でないと
 せっかくカンファー剤714Xを手に入れても、
 無駄になるようなので、注意が必要です。

 そのカンファー剤は「ただの水」とも言われていますが、
 ホメオパシー治療でも希釈はアボガドロ数以上になると現物がなくなります。
 それをして、効果があり得ないというのは間違いだと思います。

 ソマチッド 開発者ガストン・ネイサン(Gaston Naessens)
カンファー製剤714Xの誕生/生命の根源物質ソマチッド
http://714x.seesaa.net/

イーハトーヴ・クリニック 
横浜市青葉区美しが丘2-18-9ニューライフビル202
TEL/FAX 045-902-7240
http://ihatovo-clinic.com/seminar_howa.html

Vidaメディカルサポート 熊本市健軍3-29-8-4F
TEL 096-368-8162
http://www.sebastyan.net/index.html



 次に、癌は寄生虫によるものだと主張し、
 肝臓を洗浄することで癌を治療をする方法です。

 レバーフラッシュ 開発者ハルダ・R. クラーク(Hulda Regehr Clark)
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/34218174.html

レバーフラッシュ セット Medical Derma Light
http://medicaldermalight.com/liver_flash002
クシロ薬局 レバーフラッシュキット
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/34218174.html

 本当に、癌が、寄生虫に拠るものなのかどうかは分からないですが、
 この方法のにより血液の浄化はできるようなので、
 癌に効くことは間違いないと思います。

 育菌生活をするようになってからレバーフラッシュをしましたが、
 緑色の結石は出なくなりました。
 おそらく、それだけ私の血液がきれいになっていると言うことだと思います。




 詳しいことは分かりませんが、
 ある周波数の電気的波動を送る(電子照射する)ことで
 治療をしようというものです。

AWG (Arbitrary Waveform Generator) 松浦優之医学博士
http://www.petesdamedical.net/index.html

松浦優之医博に関する追加記述(1)
http://www.creative.co.jp/m/topics/main.cgi?m=241


 この方法は、1910年頃
 ロイヤル・レイモンド・ライフ博士がアメリカで
 分光学的特徴である固有の周波数を与えたのに似ています。
 この、ライフ博士は、ガストン・ネイサン氏よりも50年早く、
 ソマチッドらしきものを自ら作った顕微鏡で観察しています。
http://www.thinker-japan.com/life.html








 癌治療の基本は、患部を暖めることと、血液への酸素の供給です。
 血液が酸化していることで、その人の体の弱いヶ所で酸素供給が滞り、
 細胞の修復が間に合わず、ガンが増えていきます。
 酸素不足は低体温症として現れ、癌の進行を促進します。
 ですから、血液をきれいにすることが
 癌治療の基本です。
 抗がん剤治療は、逆に血液を酸化させ、免疫力を落とす療法です。



 あと、私が、日常的にやっている癌対策は、
 『水』です。

 『水』は命の基本です。
 私は、腐敗は起こらず、発酵しか起こらない 『水』 を毎日使っています。
 その 『水』はハーモニーウォーターと命名されています。
 これは、STSプロジェクトという会社で販売しています。
http://www.stspro.com/main/main.html
 浄化装置を水道に取り付けることで得ることができます。
 システム販売により売られているため、それを嫌う人も多いですが、
 システム販売は、マスコミに拠らない人同士の信用により
 その良さが伝えられる販売方法です。
 この水は、メチャ健康に効くよという私を信じることができる方に
 導入してもらいたい本当に役立つものです。


 この 『水』は本当に良いです。
 水を頂く時に放射能の心配をする必要がありません。
 この水の技術を基本にして、
 様々なガンに有効な商品が開発されています。

 ここではいちいち一つ一つの商品を取り上げませんが、
 ここで提供しているものはイオン化しているので、
 体への浸透率が他社製品とは何千倍何万倍も違います。

 人は釘を飲み込んだからといって、鉄分を摂れる訳ではありません。
 微生物たちがせっせと消化し、
 細胞のそれぞれのチャンネルと通るサイズにまで分解したものでなければ
 どんなに高級な成分も意味がないのです。

 世の中で化学合成されて生み出されたビタミンなんかはその好例です。
 いくら化学式がビタミンであっても、イオン化していないことで、
 逆に、体にとっては害にしかなりません。
 いい加減なサプリメントは、逆に体の負担になるので摂らない方が良いです。

 その意味に於いて、
 あらゆるサプリメントなんてものは止めて、
 様々な種類の野菜を発酵させた自作酵素を摂ることをお勧めします。

 その際にも、このハーモニーウォーターは、心強い味方になってくれます。
 更にそこに、腐植前駆物質「フルボ酸」を加えたら、
 通常の半分も発酵に時間が掛からないで、
 期待できる発酵食品を手に入れることができます。




 まあ、その他、フコダインが良いとか、キトサンが良いとか春ウコンが良いとか
 言われていますが、
 バカ高いサプリメントに、金をつぎ込むのはどうかと思います。


 基本は、まず、食べないこと、
 食べるなら、少量、できるだけ良く発酵されたものを食べる。
 これが、何よりの癌対策で、放射線対策だと思います。

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癌・エイズ等難病を99%以上の確率で治すワクチン

 チャチューワ氏が見つけたがん細胞のメカニズム
 誘導消失療法 IRT(Induced Remission Therapy)

癌・エイズ等難病を治すワクチンは存在していた!  ケイ・ミズモリ


 この治療違法も、やはり、免疫系を強化する働きにより、
 病気を治療するようです。

 そして、この治療法も、世界のあらゆる効果的治療法と同様に、
 闇に葬り去られるという道をたどりました。

 1995年夏、チャチューワ博士は、過去15年間の研究が報われ、
 人生において最も輝かしい体験をする予定であった。
 その10年以上も前に、彼が開発した療法とワクチンは完成していたが、
 まずは自分の研究成果を医療関係者に伝えるために世界中を回り、
 事前に医療機関で臨床実験が行われる必要があった。
 コロラド大学、UCLA、シーダース・サイナイ・メディカル・センター(CSMC)で、
 他のいかなる治療方法でも効果を上げることの出来なかった患者に対して、
 彼の開発したワクチンを投与する臨床実験が試みられた。
 結果は、99%以上の患者にすぐに効果が現れる、驚くべきものであった。
 その実験に関わった医師達は皆興奮して、
 チャチューワ博士の開発したワクチンの奇跡的効果に感激を露にした。
 自分の開発したワクチンの効果を一流の医療機関で確認して、
 自信を持ってオーストラリアに帰国したチャチューワ博士は、
 世界に向けて、まさにその成果を発表する段階であった。
 ところが、突然のようにテレビや新聞のインタビューはキャンセルされ、
 これまで好意的に彼の研究を支持してきた医学者達が態度を急変させた。
 彼は自分の研究成果を追検証する医療機関に
 10万ドルの資金提供を申し出ていたにも関わらず、
 どこの医療機関も彼の研究を取り上げる計画を取り止めてしまった。
 オーストラリア医学協会の者達は、詐欺師であるとして、
 チャチューワ博士を非難し始めた。

 チャチューワは18歳の頃、
 小腸だけは、癌の拡大に抵抗力を示すばかりか、
 癌を進展させることがほとんどないことに関心を寄せた。
 小腸はパイアー斑と呼ばれるリンパ組織の小節で
 自らの免疫保護力の恩恵を受けている。
 それが癌の進行と腫瘍の拡大を妨げるものと考えた。

 チャチューワは癌などが奇跡的に消失してしまうという現象に
 興味を持って調べてきた。
 その中で、普通の人であれば死に至らしめる天然痘、マラリア、脳炎や
 他の感染症のウィルスを癌患者に投与した患者が
 その感染によって死ぬケースはほとんど無く、
 癌患者達は、それらの強烈なウィルスの攻撃に対して、
 自らを守ると共に、癌細胞をも破壊してしまうのである。
 患者は、癌が発病している間に、
 病気に対する免疫反応を効果的に発動させる能力があるようだった。


 癌細胞は生体をその母体内で被包し、
 「その細胞と取り込まれたものを破壊するために」抗体を発することになる。
 体が打ち負かす事の出来ない感染がみられれば、
 癌細胞は「それを被包しようとして急速に成長しようとする。」
 しかし、感染を受けた生体を注入すると、単純に癌が広がることはない。
 癌細胞は広範囲に抗菌・抗ウィルス性のエージェントを発生させるが、
 その中には、HIVに対してさえ効力のあるエージェントも含まれるのである。

 癌やエイズのような病気の細胞は、
 容易に冒され、蔓延る遺伝子的・代謝的構造を持っている。
 もし患者の免疫反応が適切に評価されれば、
 病気はそれ自体を破壊に導く抗原を発生させることが出来る。
 単純に(病原菌?を)投与すれば、
 1つの癌細胞は健康な細胞よりも遥かに異なる遺伝子情報を発生させるようになり、
 それ故に様相を変化させ、細胞とその内部のウィルスを刺激して
 免疫学的に多量の免疫細胞に注意を向けさせるようにする。

 癌やエイズを効果的に破壊することはできないが、
 病気に冒された細胞とその元の両方の様相を変えることができる。
 そして、それらを効果的に根絶させるように、
 大量の免疫細胞を発生させることができる。
 病気を、我々が対処可能なものと似た状態にすることで、
 それを簡単に取り除けるようにするのである。

  IRT(Induced Remission Therapy = 誘導消失療法)は
 病気に冒された遺伝子を(人の免疫系が)容易に認識・破壊させられるように
 仕向ける。
 細胞治癒を確実にするために、病原性の無い有機物のみ(ワクチン)を利用し、
 通常の遺伝子材料を持った細胞で満たすことで治癒をうながす。
 ウィルス自体の逆転写酵素を利用したワクチンは、
 目標であるウィルスのDNA近辺に注射され、駆除される。


 IRTは、心臓病を含む多くの病気に驚くべき治癒反応をもたらしている。
 50歳のある糖尿病患者の場合、
 わずか2日間の治療で心臓の機能が高まり、改善が現れた。
 炎症性の病気、ぜん息、多発性硬化症、尋常性狼蒼、慢性疲労症候群、
 関節炎、乾癬、痴呆等にも効果があった。

 チャチューワ博士は、1995年以降、
 数々の無益な裁判をしなければならなくなった。
 その、どれもが、相手側の矛盾だらけの対応が次々と暴露される
 という結果となった。

 その間に、
 大変な時間、お金、労力を掛けて開発した最も効果の大きかったワクチンが
 無くなってしまい、一から製造を始めねばならない状況になった。

 そして、現在、サム・チャチューワ博士の消息は不明です。
  (おそらく殺されていますね。)



 このケイ・ミズモリ氏のサイトに、
 ガスト・ネイサン氏のソマチッドの記事もあったので、
 リンクします。

 生命の根源物質ソマチッドの謎


 ガスト・ネイサン氏は、80代半ばというのに、
 今も元氣で活躍しております。
 このように効果のある治療法を開発した方が、
 長く生存することは、とても希なことだと思います。





 ■新型インフル特措法案、国会提出へ…官房長官 (読売新聞 - 01月10日 22:54)


 「新型インフル特措法案」 どうも、胡散臭いですよね~。

 一昨年の豚インフルエンザの時も、
 大した致死力がないのに異常に騒ぎ立てて、恐怖心を煽ってました。
 この法案も、予防接種を受けさせようと画策した医療業界が背後にあって、
 この法案を生みだしているような気がしてなりません。

 それと共に、「外出自粛要請や集会中止を指示できる」って、
 かなり、ファシズムの臭いがします。
 「病原菌がそこになくても、移る可能性がある。」といえば、
 あらゆる集会、外出を、規制できてしまいます。

 ブルブルブル。

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 世に巣喰う(金融,医療,エネルギー等の)利権を排除し、メディアによる染脳から脱却し、オルタナティブな社会の実現を目指しています。
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